スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

#23 鈴糞戦争勃発

「2007年7月29日午後7時13分、約8ヶ月に渡り鈴軍の優勢でなんとか小康状態を保ってきた両軍であったが、突如糞軍がウォッシュレットトイレ国にて鈴軍に侵攻。鈴軍の支配が揺らいだ。
地元の花火大会に行くため鈴軍が急いでいた中での急襲であった。

1998年以来、糞争状態が続く両軍だが、前回は2006年9月末ヨーロッパにて、クソマンディー上陸作戦が成功し、鈴軍は大打撃を被り、慣れないノーマルトイレ+携帯ウォッシュレット国にて2ヶ月間、糞軍の猛攻をしのがなければならなかった。
その後も、実際の戦闘によって血が流れることはなかったものの、鈴軍の対糞軍防衛策の軟化剤を、糞軍はむしろ有効利用し、自ら固体から液体と化し、鈴軍を何度となく苦しめた。
2007年4月鈴軍が油断し「桃鉄」に興じる中、糞軍の水化はレッドゾーンに突っ込み、鈴軍がカード駅で「リニアカード」取得し歓喜するのを機に、鈴軍の堤防を決壊させ流れ出たのである。
この事件によって、鈴軍の友人の男どもは大いに賞賛を与えたが、女の子は、完全に引くか、分かっても、分かってない振りをしていたのである。
ここにSHIT・JOE誕生である。

今回の戦争勃発の原因は、ウォッシュレット地形とは言えど、こだわりのあるウォッシュレット・マイスターには不利な地形(機種)であったのに加え、沖縄帰りの疲れ、多少酔いも回り、伏兵・蚊の襲撃にも遭い、前日の中華料理屋での激辛スープによっても鈴軍の要所が打撃を受けていた中での、糞軍による原爆級のシット・ボム投下であった。
鈴軍のクマ防衛庁長官は、敗戦直後、8ヶ月間続いた優勢、様々な要因が重なった中での敗戦に、思わず「しょーがない」と発言し、物議を醸している。
現在衝突は第3Rまで終了し、予断を許さない状況が続いているが、次回の選挙では鈴軍与党の苦戦が予想される」

(何を書いているのか全く分からない人へ
参照:MIXIプロフィールより
『鈴糞冷戦』(1980-1999)
スズキ軍と糞軍がトイレ国に侵攻を進め対立するも実質的な戦闘は無く硬直状態が続く。

『鈴糞戦争』(1999-endless)
スズキ軍の挑発により糞軍が戦闘を開始する。が、アジュール湾にて糞軍艦隊を撃沈。このとき使用した『シット・ボム』は後処理が難しくトイレ国でも、ウォッシュレット地形でしか使用できない。

余計わかんねーか・・・。)


追記

ブログ内の写真にも出てくる、たいしが鈴糞戦争に対して独自の視点から、珠玉のアナザーストーリーをmixiに書いてくれましたので勝手に転載いたします。

鈴奮戦争の泥沼化、農林水産大臣の下痢止め水増し疑惑や、防衛庁長官のうんこもらししょうがない発言の影響を受け鈴軍与党は選挙で歴史的敗退をし、大便翼政界が鈴木国第一党となり、1ヶ月。
かねてより強行的方針を掲げていた大便翼政界は憲法9条を破棄し、パンツの中だけにおける平和維持活動のみと定められた軍事行為を改め、ケツの穴に進行していた。
さらに「何もできません、出すまでは」を掲げ、国民には便髪を強制し、従わない者は屁こく民として辱められる。国民はトイレに総動員法発足。
しかしなおも、糞軍優勢の状況は続く。
ついには糞軍の軍事的防波堤とされていたアナル島を占領され、糞軍による2発の食物繊維爆弾投下により、2007年8月15日ついに27年に渡る鈴糞戦争は終幕を迎える。
イギリスに亡命していた鈴木譲総理は多治見裁判にかけられ、うんこを柔らかくする薬を没収されるという、言わば死刑宣告とも言える判決を受け終戦から1週間後、腸からの出欠多量により27歳でこの世を去る。
その後数年、糞軍直轄のクソッカーサー率いるGHQ(下痢はみ糞救急軍)により鈴木国はなーなーに統治される。
ビフィズス部隊のウォシュレット地形における自決事件や、座薬特攻隊の悲劇を生んだこの戦争は、後に大便用戦争として教科書の隅の方に1行だけ記載される。
受験でこの戦争を問題として出すのは早稲田くらいである。
さよなら譲くん。


とゆーわけで、前回の日記とのギャップはすごいですが、異国の地ロンドンで26歳にして、う○こまでもらして、本当に様々な経験をしてきたシット・ジョーですが、もー今から約2ヶ月前帰国しました。
6月8日かな。
東京・群馬に10日間、実家岐阜に約1ヶ月、で、先週は1週間故郷と言ってもいい沖縄に行ってきました。
で、今はまた実家にいます。

東京や沖縄で会った人はもちろん帰国のこと知ってるけど、2ヶ月経った今でも、連絡すると「ロンドンからかけてんの?」とか「いつ帰ってくん?」とか言われる。
そーゆー友人たちは、僕のブログも見てないし、マイミクでもないから、ここで帰ってきました!なんつってもしょーがないんだけど、イギリス最後の1週間や東京帰ってきた時の写真があるので、それをアップします。

ガッツリ40枚。

ではどーぞ。

まずはロンドン。

DSCF28311.jpg


DSCF28331.jpg


これはよく行ったスケボー屋の壁。
slam city skates といって、地下のレコ屋と共に、相当有名なショップらしーです。

DSCF28371.jpg


最後まで一番仲良かったNchimunya。
喧嘩もしたけど、本と色々勉強になった。
素敵な出会いでした。

DSCF28401.jpg


SpanishのMarta。
心身共にいー子でした。
諦めない者には神は手を差し伸べるのです。
5連敗してもとりあえずダンスフロアで踊ってれば何か起こるよーだ。
彼女にはまた連絡したいのだが、連絡先は決して日本では充電できないイギリスの携帯の中に入っているのだ。
彼女は19歳だけど、海外にいると本とに歳なんか関係ないのね。
意識もしなくなる。
僕はとてもこれが好きです。

DSCF28411.jpg


Frenchのマリーンとヴィクトリア。
写真写りがイマイチなんだけど、とんでもなく可愛い子たちでした。
でも俺はあまり仲良くありません。
いつも俺と話すと、たいしはどこ?と聞かれて、家で寝とるクズだと答えておきました。

DSCF28481.jpg


Brick Laneにいたイケブリティッシュ。

DSCF28511.jpg


ガーキンですな。

DSCF28581.jpg


ロンドンの建物の中ではセント・ポールが一番好き。

DSCF28671.jpg


テート・モダン前にて。
たいし、たいしの大学の友達でロンドンに遊びにきて、一瞬で俺を無下に扱いだした、たっちゃん、俺。

DSCF28701.jpg


多少スカシ。

DSCF28731.jpg


DSCF28831.jpg


たいしと。
たいしとはとても不思議な関係で。
歳は5つも離れてるけど、対等で、でもどっちかが上になったり下になったり、弟みたいに思えたり、最後の1ヶ月はツインルームの同居人で、あーでもないこーでもないと夜中まで付き合わせ付き合わされ、翌日仕事行けず・・・そんなのの繰り返し。

ロンドンで俺を一番よく理解しよーとしてくれたし、理解してくれてた奴かな。
あれだけサシで話して理解しなかったらアホでしょ、なー、たいし。

続いて、イギリス出発前日、Seven Sisters。
チョークの崖。
俺がキッチン居候でお世話になって、仲の良かったマイちゃんと行ってきた。

ここはかなりの絶景。

DSCF28961.jpg


確か、あのウネウネが7人の姉妹なんだとか。

DSCF29151.jpg


DSCF29181.jpg


DSCF29191.jpg


DSCF29241.jpg


DSCF29271.jpg


DSCF29371.jpg


DSCF29381.jpg


DSCF29541.jpg


いーの撮れた。

DSCF29601.jpg


多分ずっと風が吹き付けて、結果こんなになってしまった木。
しかし、この日は逆から風吹いてた・・・

DSCF29631.jpg


マイちゃんとは、最後の方、本と色々話した。
pool(ビリヤード)やりながら。
いつも俺の圧勝だったがな。
肩肘張らず人生を楽しんでる姿が、僕にはできないことで、とても羨ましかった。
この日は二人して肩肘張らなすぎて、バスに遅れ、次のバスにも乗り遅れ、俺らしくなく、マイちゃんぺーすでしたな。

Leaving Party

DSCF29691.jpg


みなみ、ひで、まさ、たっちゃん、たいし、俺。
みんなに本と世話になった。
特にキッチン居候の時期、本とにありがとー。

DSCF29701.jpg


女ヤクザ・まや。
もーちょっと女を忘れないように。

DSCF29871.jpg


DSCF29951.jpg


↓結果これ↓

DSCF30051.jpg


落書きなんか、5年ぶりにやられました。
当然油性でした。
次の朝僕は日本に帰るのにです。
朝顔擦り切れるまで洗顔やりました。
犯人たちは、そろって寝ていたそーです。

いつもこーやってつぶれていたので、らしーと言えばらしーけど。
最後までこーゆー扱いありがとう・・・と言えばいーのか?クソがきどもに・・・次回会ったら、男女関係なくやってやろーと思っているわけ。

日本。

DSCF30241.jpg


DSCF30261.jpg


渋谷。
ブルーの面子で。
なんかちょっとしっくりこなかったんだよな~。
ピントもこんなずれちゃって。
とってもいー集合写真なのに。

決まって言われるのが、ジョーの歓迎会じゃなく、みんな久しぶりだから、ただのきっかけ。

群馬では、親友弘幸の家に、ゴロゴロと5泊もしてやりました。
弘幸よりも弘幸の両親と弘幸の浮気について語り合いました。

DSCF30472.jpg


弘幸の彼女の犬、オレンジ(オレちゃん)。
二人にはしないくせに、俺には腰を振りまくるの。

DSCF30491.jpg


DSCF30721.jpg


DSCF30901.jpg


DSCF30531.jpg


晴れて付き合った二人ですが、性欲皆無のはずの弘幸が最近は俺の連絡に対して凄く冷たいのがかなりむかつきます。

DSCF31011.jpg


再度東京。

DSCF31061.jpg


DSCF31141.jpg


東京に戻って、自由が丘でいずみと、麻布十番で弥生と再会。
麻布十番初めて行った。
別に。
俺馬場派。
弥生は誕生日で、何故か俺ばかりおごる羽目に。

DSCF31221.jpg


ヒルズ。
東京ミッドタウンてできたらしーな。
進化しすぎ。
まだ表参道ヒルズも行ってないのに。

DSCF31241.jpg


最後はロンドンで出会った、雄犬とよし。
相当覚悟してきたらしーが、結局バカ話に終始し、終了。
雄犬は念願のセレクトショップに就職し、夢に向かって頑張り始めたよーだ。
見栄はらずに、かっこつけずに頑張れや~。

とまー、いつも通り長々となりましたが、london last days と東京での生活はこんなもんです。

東京の後、7年振りに実家に住み着き、僕はやることが無さ過ぎて、「水曜どうでしょう」と大泉洋にハマッって行き、全集を作るとゆーバカ計画を実行、完遂することになります。

次回は先週1週間行ってきた久々の沖縄写真を。
絶景、久々の水中写真をUP予定。

今日はこれでおしまい。
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。